気を使って言いたいことを言えない時代、ほんとにそれでいいの?


今回は

妊活、不妊治療をテーマにしたドラマ

「隣の家族は青く見える」を

取り上げてみたいと思います。




言いたいことを言うと

ダメな時代


妊娠をしてるヒトが

ほかのヒトの妊娠を

素直に喜べない理由


セックスが義務になること


スタミナ料理が逆にスタミナにならない


セクシーな格好を見ても

その演出を素直に喜べない


子供を作るのに

ハートで感じたいのに

思考ばかりが先行する


妊活、ジェンダー、

再就職、

孫を期待するばぁちゃん


誰一人悪くない


みんな良かれと思ってるんだろうけど、

良かれと思えなかったりするのは

受け取る側の受け取る心構えなのか

とか


そこは素直に受け取ったもの勝ち

とか




だってさ!

赤ちゃんや子供って

当たり前のようにかわいいよね!


可愛いいことが当然なんだよね!


みんなそこを
通ってきたんだよ。


図々しいくらいに

受け取ってきたんだよ。


ええやん、
もっと図太く
受け取ろうよ。



子供ができてもできなくても

私はステキな女性やし!


男が好きでも 

女が好きでも

僕は私は

素晴らしい!


仕事があっても

仕事がなくても

私の存在価値はある

むしろ仕事がないときの方が

自分らしく生きている

そこから一歩ずつ

進んでいく!


じいちゃんも

ばぁちゃんも

死ぬこと考えて生きてない

ただ、今を

今日を愉しく生きている!


それぞれの立場で

みんな一生懸命生きている!


そのバックボーンを

みんながみんな感じれば

いちいち注釈みたいな

気遣いなんて必要ない!


僕らにとって

一番大切なことは

僕らが、私たちが、

本当の自分と

一体化していること!


それが我々の

この世に生まれてきた

理由だからね!


本当の

自分って

ちゃんと

見えてますか?


もし見えにくく

曇っていると感じる方は

是非鑑定へお越し下さい。


あなたのペースで

曇空の向こうの

青空を見つけに行きましょうね!

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